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【シュート練習の“練度”をあげろ】

【シュート練習の“練度”をあげろ】

2025/06/02

【シュート練習の“練度”をあげろ】

“Practice doesn’t make perfect.
Perfect practice makes perfect.”
– Stephen Curry
練習は完璧を生まない。
完璧な練習が完璧を生むんだ。



「何本打ったか」より「どう打ったか」
シュートは回数より“練度”で差がつく



■ 練度が高い選手が意識している3つのポイント

① 毎本に「目的」を持っている
ただ入れるために打つのではなく
・足の運び
・リリースの感覚
・ディフェンスを想定したテンポ
シュートごとに
“何を意識するか”を自分で決めている



② 「成功率」より「成功パターン」を見ている
10本中6本入っても、理由が曖昧では意味がない
フォーム・タイミング・力の入れ方
入った理由を説明できる練習が、試合での安定感をつくる



③ 「疲れた状態」や「試合のリズム」に寄せる
ただ立ち止まって打つだけでは、実戦で使えない
走ったあと、ターン後、DFを想定したフェイクから
再現性の高い状況づくりが、“使えるシュート”を育てる



■ 練習の質が、試合の信頼につながる

自分のシュートに根拠があるか
その積み重ねが、「決めてくれる」と思われる選手を育てる



『たくさん打つだけの練習では止まる
質を上げるとは、“何を意識し、
どう再現できるか”を深めること。
練度がある選手は崩れない。』



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