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【実は損している選手の行動】

【実は損している選手の行動】

2025/05/23

【実は損している選手の行動】

“Sometimes you’re your own biggest opponent.”
– Carmelo Anthony
「時に、一番の敵は自分自身だ。」



技術はあるのに、なぜか信頼されない
頑張っているのに、なぜか伸び悩む

その原因が
“プレー以外の態度”にあることも少なくありません



■ 実は損している3つの態度

① 指示を聞くときに無表情・無反応
返事をしない、目を合わせない
意図はなくても、「やる気がない」「聞いてない」と受け取られる
素直にうなずくだけで、印象は大きく変わる



② ミスしたときにふてくされたり、不機嫌になる
自分では悔しさの表れでも、
周りには「空気を乱す選手」として伝わる
失敗後の態度こそ、信頼されるかどうかの分かれ道



③ 仲間への拍手や声が少ない
他人のプレーを見ていない、関わらない
自分中心の姿勢は、チームに伝わる
小さなリアクションにこそ、人間性が表れる



■ 態度は“無意識”に出ているからこそ注意が必要

いい選手は、
プレーと同じくらい「態度」でも信頼を集めている



『態度は技術よりも先に見られる部分。良いプレーができても、態度が損をしていたらもったいない。評価を落とすクセに、今気づこう』



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